2013年11月2日土曜日

バンカーが多い河口湖CC 2013/11/02

本日はご近所さんに河口湖CCのお誘い頂きました。
讃美ヶ丘から車で30分程度。
クラブハウスは西洋建築風(設計;協立建築設計事務所)
コースは“バンカーの魔術師”“光の魔術師”といわれた米国人ロバート・ボン・ヘギー設計。
コース設計界の印象派だとも言われているようです。
東・9ホール・3294ヤード、パー36
西・9ホール・3280ヤード、パー36
南・9ホール・3282ヤード、パー36
3コースからなる、とても美しい趣の在るCC。

でも、とにかく、コース変化が多く読みにくい、芝目が強い
グリーンが小さい、フェアウェイ方向からのアプローチは奥行きが狭い、
更に、27ホールでバンカー数は195個、平均的コースの2倍
非常に難しいのです・・・

開場直後の河口湖CCのグリーンは、縁にフリルという馬のタテ髪のような芝がぐるりと生えていたそうです。
今ではフリルをつけたグリーンは日本では見かけないそうですが、どこにも無いと言われると見てみたかったような・・・






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