2月21日に播種した葉物類から早速芽が出ました。
早っ!
早っ!
ピーマン、ナスは変化なし。
山中湖・讃美が丘を拠点に活動する設計事務所MS4Dによる、10年以上の実体験に基づいた「山中湖ライフの百科事典」。 2010年に中古山荘を購入して以来、週末利用のデュアルライフを経て、2020年からは職住一体の半永住スタイルで暮らす。当ブログでは、建築のプロ視点による「寒冷地でも快適な別荘設計・リノベーションのコツ」はもちろん、工務店や設計者選びに悩む方へのアドバイス、実際に経験した「水道凍結」や「雪対策」といった寒冷地あるある、さらには標高1,000mでの農業への挑戦など、良い面も厳しい面も包み隠さず記録。 「山中湖に別荘を持ちたいけれど、管理や寒さが不安で二の足を踏んでいる」「信頼できる設計・建築の相談先を探している」「自然の中での農業や2拠点居住に興味がある」といった方々へ、私たちのリアルな日常が、一歩踏み出すためのヒントになりますように。 富士山麓の厳しいからこそ美しいこの地で豊かな暮らしを、建築と生活の両面から発信。 ■設計事務所MS4D WEBサイト http://www.ms4d.co.jp/
散歩がてら、平野浜から歩いてキララに向かうことに。 平野浜、すごい人の数です。 中国語、韓国語、英語、色々な言葉が聞こえてきます。 皆さん、アイスキャンドルフェスに 向かうのでしょうか? あいにく、ダイヤモンド富士のシーズンは 外れてしまったようですが、美しい景色ですね。 |
| こちらは、結婚記念写真でしょうか? |
| 放射線状に並べられたキャンドルの中心。寒~。 |
ランタンの打ち上げ~~~~ ん?なんかクラゲの様にランタンが大量に漂っている? 上空の風が強くて、メインステージの大屋根の影響で 負圧になっている? それとも、ヘリウムガスが低温収縮? いやいや、環境配慮から、ランタンは空に 飛ばすのではなく、紐をつけて”漂わせる”が 正解みたいです。 |
育苗用NEWアイテム。 保温マットとサーモスタッド。 山荘内の日中は朝から薪ストーブを炊くので、 25~27度をキープでき最適環境です。 が、夜間、外気が氷点下10度まで下がると、 山荘内は12~13度まで冷えてしまいます。 25度を下回ったら、電源が入る様にセットし、 発芽までは25〜30℃キープ(これがかなり大切) 発芽後は日中25〜28℃、夜間15〜20℃を保ちます。 |
来週から、唐辛子、トマト、ネギと続々と 芽出しトレーが増えていくので、山荘内が、、、、、、 置き場所注意報です。 |
落ち着く理由を自分なりに分析してみたのですが、 目隠し的におかれた、ムーミン、ケロッピ等の 視覚情報が無数に展開されているので、 目のやり場に困らない=見ていて楽しい=飽きない= 落ち着くという構図でしょうか? |
| ティラミスとコーヒーのサービス! |
スタイロフォームの他にも落ち葉とか、もみ殻とか、 結構断熱仕込んだんですが。。。 GEMINIに何m掘れば、サツマイモ貯蔵に 適した温度がキープできるか聞いてみたら、、、、 110mですって!まじか! 10m掘ると、年間通して安定して10度らしいです。 13度をキープするにはさらに100m掘って マグマの熱を利用?ってこと? |