ルッコラ15,小松菜5
山中湖・讃美が丘を拠点に活動する設計事務所MS4Dによる、10年以上の実体験に基づいた「山中湖ライフの百科事典」。 2010年に中古山荘を購入して以来、週末利用のデュアルライフを経て、2020年からは職住一体の半永住スタイルで暮らす。当ブログでは、建築のプロ視点による「寒冷地でも快適な別荘設計・リノベーションのコツ」はもちろん、工務店や設計者選びに悩む方へのアドバイス、実際に経験した「水道凍結」や「雪対策」といった寒冷地あるある、さらには標高1,000mでの農業への挑戦など、良い面も厳しい面も包み隠さず記録。 「山中湖に別荘を持ちたいけれど、管理や寒さが不安で二の足を踏んでいる」「信頼できる設計・建築の相談先を探している」「自然の中での農業や2拠点居住に興味がある」といった方々へ、私たちのリアルな日常が、一歩踏み出すためのヒントになりますように。 富士山麓の厳しいからこそ美しいこの地で豊かな暮らしを、建築と生活の両面から発信。 ■設計事務所MS4D WEBサイト http://www.ms4d.co.jp/
2021年5月31日月曜日
2021年5月29日土曜日
2021年5月28日金曜日
2021年5月26日水曜日
富士山の川?滝?
2021年5月24日月曜日
2021年5月23日日曜日
2021年5月22日土曜日
ダイコンのためならエンヤコラ
2021年5月21日金曜日
DOMAINE Hervé Charlopin Marsannay Les Longeroies 2019
品名;ドメーヌ・エルヴェ・シャルロパン マルサネ レ・ロンジュロワ 2019
産地;France > Bourgogne > Côte de Nuits > Marsannay
品種;ピノノアール
2019*と若若のピノ。少し、濁りがあったらかな。十分に楽しめました。
2021年5月20日木曜日
2021年5月18日火曜日
2021年5月17日月曜日
2021年5月15日土曜日
2021年5月14日金曜日
マルハナバチ
暖かくなり、マルハナバチが元気良く花粉を集めてます。
日本では15種類の在来種、1種類の外来種が生息しているそうです。
ミツバチ科マルハナバチ亜科に属し、ミツバチに近い仲間で、花(花粉、花蜜)を
生活の糧とします。
ミツバチ同様に女王蜂のみが産卵を行う社会生活を行い、交尾を済ませた女王蜂のみが越冬し、翌春、単独で巣(コロニー)を作り始めます。コロニーはミツバチ程大きなものではなく、小ぶりだそうです。
性格は穏やかで、積極的に人を刺すことは無いそうです。刺激をすると刺すこともありますが、スズメバチなどに比べて非常に弱い毒性です。
一方で外来種のセイヨウオオマルハナバチは世界各地で野生化し、強い競争力による在来花蜂の減少や交雑など、様々な生態系の攪乱を引き起こすとして問題にされています。
セイヨウオオマルハナバチはお尻の先が白いことで在来種と見分けがつきます。
人間との関係では、農作物の受粉に使用されます。
巣(コロニー)は、ネズミが作った土中の古い巣や、切株の根元の穴などを利用することが多いそうですが、
昨年は、山荘の壁の中に巣を作り、ブンブンうるさかったのですが、
今年は違うところに巣を構えたようです。
2021年5月13日木曜日
2021年5月10日月曜日
2021年5月9日日曜日
2021年5月7日金曜日
2021年5月6日木曜日
2021年5月4日火曜日
2021年5月1日土曜日
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