→tomoさんに、名前を教えてもらいミヤマキケマン(深山黄華鬘)と判明。ありがとうございます。
深山(みやま)と言えばミヤマクワガタをすぐに連想してしまう自分は、なんてヴォキャブラリーに乏しいのだろうと、あきれてしまいますが、深い山でミヤマなわけですから、どれくらいの標高から、この名前がつくのかと、疑問になってしまいます。
山中湖・讃美が丘を拠点に活動する設計事務所MS4Dによる、10年以上の実体験に基づいた「山中湖ライフの百科事典」。 2010年に中古山荘を購入して以来、週末利用のデュアルライフを経て、2020年からは職住一体の半永住スタイルで暮らす。当ブログでは、建築のプロ視点による「寒冷地でも快適な別荘設計・リノベーションのコツ」はもちろん、工務店や設計者選びに悩む方へのアドバイス、実際に経験した「水道凍結」や「雪対策」といった寒冷地あるある、さらには標高1,000mでの農業への挑戦など、良い面も厳しい面も包み隠さず記録。 「山中湖に別荘を持ちたいけれど、管理や寒さが不安で二の足を踏んでいる」「信頼できる設計・建築の相談先を探している」「自然の中での農業や2拠点居住に興味がある」といった方々へ、私たちのリアルな日常が、一歩踏み出すためのヒントになりますように。 富士山麓の厳しいからこそ美しいこの地で豊かな暮らしを、建築と生活の両面から発信。 ■設計事務所MS4D WEBサイト http://www.ms4d.co.jp/
6 件のコメント:
初めて見ました!
なのでWEBで調べたところ、ミヤマキケマンでしょうか?
近畿以北の日当たりの良い山地の崩壊地,谷川の礫地,林の縁などに生える多年草です。とのことです。
iPHONEでイメージマッチング機能があるのですか?
素晴らしい!
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近畿以北の日当たりの良い山地の崩壊地,谷川の礫地,林の縁などに生える多年草です。とのことです。
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近畿以北の日当たりの良い山地の崩壊地,谷川の礫地,林の縁などに生える多年草です。とのことです。
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tomoさん、WEBで調べるの早いですね。どんな検索サイトで調べているのですか?写真からだけだと、なかなか見つめられずにいます。
海の中で、魚の分類が少しだけでも出来るようになると、「なんとなくアジの形!」というように推測ができるようになりますよね。
山野草も同じ発想が頭の中でめぐるようになれば、図鑑のページやWEB検索のキーワードに結びつくと思います。
野草の場合、花の咲く時期、花の色でも探す範囲が狭まります。
父に連れられ山に登り、少しだけ花の名前を覚えたことがあります。
でも、賛美が丘は良いところだね~。富士から足元に視線を移すと、これだけの綺麗な花が咲いているなんて!
TOMOさん、なるほど、ある程度の花に対する基礎知識があれば、見ただけで、絞り込むことができるのですね。勉強します。
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